※減圧部の形状の違いですぐわかります。
ダイヤフラム方式減圧弁はボンベ残圧が少なくなるまで、安定した流量を供給し続けます。長時間使用時も、酸素流量の低下を気にする必要がありません。処置に、よりいっそう専念できます。
ダイヤフラム方式減圧弁はボンベ残圧が少なくなるまでに、安定した流量を供給し続けます。長時間使用時も、酸素流量の低下を気にする必要がありません。処置によりいっそう専念できます。
二段式ダイヤフラム方式減圧弁は、一段式に比べさらに安定した流量と圧力をボンベ残量が少なくなるまで供給します。
他社製品を圧倒する流量精度、圧力特性、機械的強度を実現しました。
発火の危険がある金属素材(アルミニウム等)は一切使用せず、さらに段階的な入力部の機構で安全性を高めています。(焼結フィルター→ダンバー→焼結フィルター) ダイヤル操作を誤り規定目盛以外(目盛中間)にセットされても酸素を供給する安全設計。